![]() ![]() ●『観測史上最大のビート台風が日本上陸!!69ヘクトパスカルのモーレツな勢い で北上中!! インテリジェンスの暴風雨、カバーセンスで堤防決壊!!台風は勢 力を強めながら君のハートを直撃する模様!! ダニー(50回転ズ)』 ●『ザ・ムーブにサージェント・ペパーズ…「Swingin'London」、あの時代のグループがサンフランシスコとぶつかったあの時代の楽しさが今回のアルバムにはぎっしり詰まってる。非常に高度な音楽性をトリオで再現できる、そう、サイクロンズは日本のビートグループの…やっぱり奇跡だ!! NABE(騒音寺)』 ●『サイクロンズ また傑作つくっちゃいましたね いい声 いい曲 いい演奏 信頼出来る安心のバンドです ミウラ(夜のストレンジャーズ)』 ●『彼等も俺達もまだ旅の途中。旅は道連れ・・・彼等に逢えた事は俺にとって財産 だ!皆も会いにいくべきだ!そして夜明けに抱かれてしまえばいい・・・・ さあ!俺達もそろそろアメイジング・ジューニーを始めよう! カーステの中身は勿論”On a Voyage"だ!!! テツオ(夜のストレンジャーズ)』 ●『名曲ぞろいだねースッゴイスッゴイ!こんなスッゴイのぶち込まれたらさー! もうサイクロンズとは別れられないぞ♪ ヨーホー(夜のストレンジャーズ)』 ●『人の音源聴いて地団駄踏むほど口惜しい、なんてのは稀だ。 唯、今回は…正直言うのが腹立つほど口惜しい。クヤシ。 京都盆地と彼らのセンスは、こんなも恰好良い音を生み出した。 サイクロンズが京都で音を鳴らし続けているという事実が、片山ブレイカーズに 勇気をくれるのだ。 しっかり聴いて、磔磔あたりに踊りに行けや。 乗り遅れんど。 片山尚志(片山ブレイカーズ&ザ・ロケンローパティー)』 ●『ガレージバンド界で最も白タイツが似合いそうなイイ男ホリーを筆頭に、ズバ抜 けたソングライティングセンスと爆発的なテクニックで荒野を駆け抜ける三人の貴公子、 サイクロンーンズ!!!一作ごとに上がるアルバムのクオリティーは止めどなく 底なしっ! どこまで行っちゃうのホリー!!!今回もマキシマムなロックンロールからハイセンスなカバーまで、さらに磨きが かかる竜巻(サイクロン)ワールド!勿論ファズもギンギンッ!キミもノってけ!ノっ てけ!イ エッ!イエッ! Rockin'JellyBean』 ●『インド洋ならぬ京の都から3人のサイクロンが吹き荒れる ちょいとヒネてて、ちょいとノスタルジックに響くメロディは 更にPOPに深化を増してるぜ! TARSHI(LONESOME DOVE WOODROWS)』 ●『50年代のロックンロールの狂騒。60年代のサイケデリア。70年代“ロック黄金 期”におけるブリティッシュ・ロックの陰影とアメリカン・ロックの爽快感。そ してGS期を通過したサイクロンズ。これらを俯瞰し、その粋を抽出できれば“最 強のジャパニーズ・ロック”になること間違いなし!サイクロンズはそれを成し 遂げられた、数少ないバンドだと思います。中々できないと思うんですよ、実は コレ。松石ゲル(ザ・シロップ)』 ●『早くも新生サイクロンズの第2弾が到着。よりバンドとして熱量と充実感が増し、 トリオのキャラクターが明確になった作品といえる。特に近年のステージではメ イクを施す、ボイサムのギターの炸裂ぶりには驚く。実際、GSの呪縛は微塵も感 じないので、まあラストのカバーはオマケでしょう。サミー前田(ザ・ボルテイジレコード)』 ●『疾走する美旋律!舞上がる名台詞!関西ロック界屈指の名ヴォーカリスト・ホリウチトオルを擁するザ・サイクロンズが満を持して放つNEWアルバム「On a Voyage〜旅の途中〜」は、永遠に燃え続けるロックへの情熱と「青春」の香りに溢れる傑作アルバムに仕上がった!必聴!しのやん(SS〜コンチネンタルキッズ〜ROCK A GOGO企画代表)』 ●『ロックンロールの旅先から届いた音の出るハガキ(定形外)。「あふれだす想い はノスタルジック!」とホリウチくんが歌っている。ロックのリフは人類の共有 財産ですよとばかりに、さまざまな過去の名曲がフラッシュバックする楽曲の数 々にうれしくなっちゃう。ホリウチくんの歌世界は、理想に燃える70年代の若者 のように青臭い、が、そこがいいんじゃない!そもそもは<現代のGS>で始まっ たサイクロンズだが、さらにそこから日本語ロックの可能性の枠を広げてく過程 こそが「旅の途中」にして現時点の到達点。どんなきっかけでもいいからこのア ルバムを聴いて欲しいと思います。いい曲いっぱいあるんです(楽しいカバー曲 もありますよ)。まだまだ続くサイクロンズのアメイジングなジャーニーに幸多 からんことを!キングジョー(SOFT HELL!)』 |










●